玉木宏−緊急特集!について
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TAKI183
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ちょっと変わった映画 |
すごい面白かったです!5人のそれぞれのキャラクターも出てるし。
この映画は観れば観るほど面白さがわかるストーリーだなと思いました。
グラフィティにもちゃんと描いてる人の想いがつまってるんだなと思いました。
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良かったデス★ |
『グラフィティ・アート』凄かったデス!!
予想していたよりも,ぉもしろく見させてもらぃました♪"
ただ、話の内容が少し掴みづらぃ気もしました……
主役の塚本君。とても良かったと思ぃます★☆
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予想以上におもしろい |
グラフティ・アートやらヒップホップやらにまったく興味がないんで正直期待してなかったのに、これほど面白いとは・・・。
主人公はじめ登場人物全ての生き様を、時にはシリアスに時にはコミカルに表現してあり、最後まで観てて飽きませんでした。
主演の塚本高史、とてもよかったです。
また、若手だけでなく、要所要所でベテラン俳優がいい味出してました。
本当にいい映画です!観てぜったい損はないです!
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日本初の・・・ |
僕が知っている限り、日本では初のヒップホップカルチャー四大要素
の内の一つ、「グラフィティ・アート」を映画にした作品。
アメリカでは『ワイルド・スタイル』を筆頭に『スタイル・ウォーズ』
や、『ビート・ストリート』などグラフィティを題材にした映画は数
多くあります。しかし、日本ではこの『TAKI183』が初だと思われます。
だからこそ、とても大きな期待がありました。
が…
期待が大きすぎたのかもしれません。
日本のライターの青春を描いたものですが、確かに「青春」というもの
を描いたという点では楽しめましたが、しかし、それがグラフィティで
なければならなかったのか?という疑問が。
プロットが少々、「リアル」に欠けていました。グラフィティを描く者
たちの日々特有の緊迫感もあまりなく、物足りないのが事実です。
しかし、主人公を演じた塚本高史の演技はすばらしい。文句ナシです。



